明けましておめでとうございます、今年もよろしくお願いします!

母島在住の友人ジャイアンが、家族で乳房山に登った時の写真から「そこに乳房山」のミュージッククリップを制作してくれた。サンキュー!ジャイアン!うれしいね〜

乳房山から見渡す母島の景観と太平洋、ワダンの木、ガジュマルと戯れる母島の子供たち、そんな優しい写真に重なる宇宙的島歌は、こちらからどうぞ↓



この歌が子供たちの写真と共に流れると、また深みを増していいな〜
生歌はライブでリクエストよろしく!
2008.10.10 北港ハンター
昨日は、元ヘルパー同僚のTちゃんが母島来訪中だということで、音骨夫妻の車で久々に北港へ行った。

初めて海中で二匹海亀を見た。でっかいのとちっちゃいの。

前日の大雨、当日の曇り空にもかかわらず、水温高し。

海に入るのが一番いいのは10月頃だという情報の確かさを再確認。

午後は、北港生まれのGN爺情報を頼りに、川を上流に上り、足長海老を網で採取。
ちっちゃいながらも、美味し。

そんで、北港生まれのGN爺情報を頼りに、山でキクラゲを採取。
見た目がグロイながらも、美味し。

帰りには、北港生まれのGN爺情報を頼りに、観光客用に植えたという、グァバを採取。
ちなみに爺はグァバではなく、バンジローと和名で呼ぶ。
確かにフルーツロードで採取したグァバより、甘し。

さすが、北港生まれ。老いても、その情報は信用に足ると再確認。

網を持った女性軍は、再び海に入っても、もはや泳ぐより獲物の採取に夢中の模様。
ふたりでタコを探して血眼になってる姿に、動物の原点が表れてた模様。
買ったばかりの網は、一日で壊れた模様。Death。
2008.09.06 蓬莱根再来訪
母島は今日は久々にスカッと晴れ上がった。そんで蓬莱根に行ってシュノーケリングをすることに。

陸路で行ったのは一年ぶり。連日の雨で、遊歩道びしょ濡れ。

到着。やっぱだ~れも居まへん。完全プライベートビーチ。

光ってた、波やら珊瑚やら沢山の種類のサイケ魚達。でっかい蛍光ターコイズブルーの魚。
海は青かった。地球も青かった。

岩沿いに白砂浜まで歩き、潮がやや満ちてたせいか、やたら時間がかかり、帰りは面倒臭っ!!って事で、泳いで帰って来た。来れた。この海の弱者どもが。

しかも最近ぢゃ、三点セットにラッシュも買って、なんか一端の海んちゅきどり。

でも、ダツ(尖った魚で、光るものに反応して、突進してきて、目ん玉えぐられた人もいたらしい)見たら、一目散に逃げ戻りまっスル。

あと、島ではみんなが灰皿にしてる貝の生きた奴がいっぱい居て、なんか間違って指とか入っちゃったら、ボキボキに喰われるんぢゃない貝っ??っちゅーのも恐怖。

鮫に突然遭遇したら、泡喰って足吊っちゃうんぢゃないかっちゅーのも恐怖。

全て恐怖。まさに海の弱者。でも今日も一歩前進。いい汗かいた。また雨降ってきた。
2008.08.19 北港へ行こう
昨日はカヤックで東港から北港へ行きまスた。

海亀二匹遭遇。沢山の海底洞窟侵入。そして幻の湖へ。
maborosim
湖といっても、海底洞窟の天井無しバージョンってこと。
陸路で行くと、湖みたいに見えるから、幻の湖ってこと。

何もない北港に着いて 
ただ じっと海を見つめて
そこから幻の湖へ想いを馳せて帰ろう

「北港へ行こう」より

の、幻の湖ね。

そんでマイナーな浜に上陸。メジャー浜では取り尽くされた感のある貝殻が結構あって、持ち帰る。
higasikouk
これ、ただの海ね。狂ってるね。

波がうねってうねって、転覆しそうで楽しかったね。
ライフジャケット着てるからね。
怖いもの無ス。ダス。
でも翌日ちょい筋肉痛、ダス。
今日の入港で、また母島は賑やかになりそうダス。
2008.07.28 北港地獄絵図
昨日の休日は、総勢6人で車ギュウパンになりながら再び北港へ。

いやぁ~、最近泳ぎまくってますねぇ~浮き輪付けてるけど。

でも今回は、潜ったり、立ち泳ぎしたり、シュノーケルの水プスゥ~と吐き出す等の練習もしまスた。

もうエイをみても「ほぉっ、エイだにゃ。」レベルDeath!!

ま、ちっちゃかったちゅーのもあるけどねっ。

usigaeru

北港脇のドブでは全長25センチ級のデカキモガエルが氾濫しておりまスた。
プカァ~と死体が浮かんでる横には重なり合う交尾's何組か。
5、6匹が折り重なって、争い合ってんのか共食いしてるのか、そこに横切るまずそうなウナギ。

いやぁ~、やっぱグロいのもいいねぇ~。
竜宮城のごとき極彩の北港と、地獄絵図的ドブ川。

でも海上がりのビール最高!!

先日の夜、舞浜で海に帰ろうとするウミガメに向って「さあ、海に帰るんだ!!」的セリフを吐いている自らを発見しまスた。
雨なのに一人で。しかも何故か上半身裸で。
時折ハゲますように砂まみれの甲羅を叩いたりして。「行くんだジョー!!」的情熱を込めたりして。
そんでそいつは海に帰って行きまスた。

翌夜も舞浜でそいつが卵を産みにきたのを遠巻きにジィ~ッと見てまスた。
やっぱ産まずに海に帰って行きまスた。

その翌夜は、堤防でボーッとしてる音骨の真下で穴を掘り始めまスた。

長い時間が経ちました。じぃ~と見てまスた。

もう産むだけだぞってところで、花火をしてた子供達がワァ~っと走ってきました。
そんでそいつはまた海に帰って行きました。

まさに亀の歩みダス。付き合いきれねっス。でもまた今夜もあいつが来るならおいらも行くかもドス。
2008.07.22 北港UFO
昨日は完全休日をもらいまスた。ので、朝はのんびり8時起き。
足に鉄骨落として要養生のプリは捨てて、北港へ行きまスた。
kitako

海に浮かんでたら、ヨ絶叫が聞こえたので迎えに行きました。
「どーした?」「さ、三メートルぐらいのエイがいる!!」
「よし逃げるぞっ!!」
そのままUターンして、腰抜けたヨメ捨てて、我先にと岸を目指しまスた。
でも腰抜けても大丈V!君は浮き輪があるからねっ!!
あとから人伝手に聞く所によると、マンタだったんぢゃないかっちゅー話Death。
マンタが何なのかもよく知りまへんが。
ufo
灰皿貝殻型のUFOを見まスた。
よくよく見るとカエルっぽいので、ケロケロ型UFOと名付けまスた。
ishi
集中力を鍛える為に石を積み上げたりしまスた。
向って右側の端奥まで行って、磯のムツゴロウや貝達と戯れまスた。

弾薬庫で三曲分の歌詞を仕上げまスた。

夜はトレーラーハウスの庭にあるキャンピングテーブルで、島友達達と食い物を持ち合ってお夕食会を開きまスた。
星空の下で蝋燭の光に照らされながら今宵も語られる宇宙論。
宇宙って結局何よ?
ま、今日もいい日だったって事で。
2008.07.17 雑誌初登場
先日はプリヨメと三人で南崎で泳ぎまスた。

誰もいなかった。ひたすら泳ぎ続けた。浮き輪があったので。
2mぐらいのエイがいた。ビビった。けど興味があったので、ちょっと追いかけた。けど深追いはしなかった。浮き輪が挿されたら怖いので。
一番近い島に行った。崖を一周した。ウニが腐るほどいた。だけ。

どうやら先日取材された雑誌「島へ」の八月号(小笠原特集)に、音骨記事が掲載されるようDeath。

バンザ~~~イ!!!流石敏腕編集者、いい仕事するねぇ。

で、その記事をみると、なになに、「そこへ乳房山」という曲を聴いたら、乳房山でおにぎりが食べたくナルトな。

う~~ん。まっ、小富士だろが乳房山だろがおにぎりが美味いのに変わりはないっしょ!!って事で、OKDeath!!

何はともあれ、音骨雑誌初登場が、音楽雑誌でも芸術雑誌でもなく、島雑誌つーのが最高やね。

その次は宇宙雑誌か?オカルト雑誌か??

何はともあれ、雑誌「島へ」八月号、要チェックどす!!!!
2008.07.08 宇宙創造。
昨日はお休みだったので、プリンセスと車で北港へ行ってきまスた。

二十分泳ぎました。魚いた。深い所は怖いから、浅瀬か崖沿いでね。
そんで、シュノーケルに水が入ってあわてて足吊っちゃって、おいらドザエモン?
そんで、シュノーケル外したまんま、ウオオオオってな感じで戻りました。

もう、今日は泳ぎはいいかな。ってな感じで、三時間宇宙について語りまスた。

いや、語っていたのではない。宇宙を創っていたのだ。
物語りは終わった。これからはモノ創りだ。
しかも三時間ではなく、時を外した永遠で。

え?それどこすか?

今ここ。

音骨インナースペースかぁ~。

インナーもへったくれもないのDeath。
宇宙という言葉に大きいも小さいもなす。全宇宙を創造していたという事Death。まだちょっぴりしか出来てないけど。

だってもう宇宙在るじゃないすか。

だから、新しい宇宙を。

やっぱね、まだ始まったばかりっしょー!
祭りだ!!祭りだ!!ワッショイショ~~イ!!!

1 2 3 で二個リンゴォ~~!!
4 4 四角で 花が咲くぅ~~!!
2 2 7 で 3 リンゴォ~~!!
十五八でお月様、お休みぃ~~!!だ。

だってねぇ~、?ええええ~~これで終わりぃ~~ってな感じでしょ、人間なんて。

宇宙。う~ん、ワカラナイ。でしょお? でSHOW??

だからぁ~早く宇宙人になりなよっ!!宇宙創れるぜぃ。

どうやって?

光を突き抜けて。

どうやって?

点になって。

目が点!!

ま、思い出はいいもんだけどね。終わった事は全部バラ色だわな。
だって終わったんだもん。そうしときなよ。楽だから。

でも、思い出は重いでぇ~。な?

ま、生まれてる事に気付かないってのはあるわな。
赤ちゃんだって、生まれたとは思ってないんじゃない?たぶん。

答えはないのだ。でもここにあるのだ。ならもう一回!!

ならもう一回!!ならもう一回!!!ならもう一回!!!!ならもう一回!!!!!!!
おおおおおおおおお永遠よおおおおおお!!!!

ワタシは肉体ではない。肉体はアナタという神だ。
ならばワタシは今ここという永遠だ。
つまり白紙。空っぽ。バカ。八と八のチカラ。母カ!??

そして、生まれた。事に気付いた。

だから人間時々宇宙人。最終的にはただの宇宙人。単なる宇宙人Death。

そんな雰囲気の会話が繰り広げられまスた。
たぶん。

んで、夜は島の青年とプリと酒飲んだのDeathが、100パーセント下ネタ&ウンコネタでした。

いやぁ~~笑った笑った。人間もいいなぁ~~~。

あ~~バカっていいなぁ~~!!

でも下痢だなぁ~体きついなぁ~、酒のせいで。
2008.06.25 返還祭二日目
0012
ほ~~うら~~いねっ ほーらいねっ。

返還祭二日目、昼からアクティブにカヤックでGO TO 蓬?根&ワイビーチ。

三隻五人で行きまスた。

その帰り、イルカの大群と会いまスた。

のに、音骨カヤックだけが遠く離れていた為、間近では見れませんでした。

残念。

夜は返還祭本祭。

音骨はダンボールにアルバム貼付けて「宇宙人ハ芸術家 絶賛発売中」と書いて、それを背中に背負ってウロウロしておりまスた。
けど、だ~れも声かけちゃくれませんでした。
と、思ったらお客さんが一枚買ってくれまスた。
そんでそのお客さんが「八丈から来たお客さん達が『昨日は音骨が全部持っていったよねっ』とか言ってたから、アルバム買ってくれるんじゃない。」って言うので、早速そちらに行ってみまスた。

が、「もうハワイアンのアルバム買っちゃったし」とか言われて沈没。ちっ。

そういや、本祭のイベントの合間に三回も「昨日素晴らしいライブを披露してくれたハワイアンの人のCD売ってます。」的宣伝してたもんな。

昨日素晴らしすぎるライブを疲労してくれた、母島が誇る母島在住芸術家音骨の宣伝は何故にしなかったのでSHOW??

わかった!!あれか、誇ってないんだ!?むしろ母島の恥ぐらいの感じだからか!?

にゃるほどねっ!!

そーいや、風の噂によると、音骨ライブの島民感想は、大きく二つに分かれてると聴きまス太。

ひとつは「ピアノよかったよ」的感想。もうひとつは「太鼓よかったよ。」的感想。

一部少数派が「音骨、去年よりはマシだった。」

マシ。だって。

余りのドシロウト的意見に、お~~笑い草ああ~~!!!

Death。
先日の夜、独りで観光協会前のベンチに座ってたら、浴衣を着たおじさんがこちらに近づいて来まスた。
そして「宿が無い。」って言うから、「えっ!泊まる宿がないんDeathか?」って普通に聞いたら「いや、泊まる宿が無いの?」って、おいらに聞いてるんかい!!
「おいら、立派な島民Death!!」って答えたら「失礼しました。」って、去って行きまスた。

ま、立派なっちゅうのは、嘘かもね。
ま、知らない人が見たら、こいつ宿無しで観光協会前で寝るつもり満々だと疑うだろね。
実際寝た事あるし。酔っぱらって。

先日、草むしりをしてたら、軽い熱射病になりまスた。
人に麦わら帽子を貸そうか?と言われたのを断った末の有様Death。
母島の太陽を舐めた結果でした。
ま、すぐ治ったけど。

そんでその日の夜、久々に星が見れそうとの事で、プリンセスと同僚とお客さん連れて、旧ヘリポートに行って来まスた。

昼間の熱さでアスファルトの熱も未だ冷めず、星も沢山見えましたがこの時期はギラギラしすぎて逆にぼやけちゃう感じなので、段々具合悪くなってきちゃって「そろそろ帰んない?具合悪くなってきちゃった。(帰って酒飲みてーし)」と、夜空に魅せられてるであろう一同に水をさす一言で帰りまスた。

昨日の休日は、宿の主人と同僚とカヤックを漕いで向島へ行きまスた。
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休憩含めて六時間コースで、帰って来まスた。

足が火傷しまスた。顔が猿みたいになりまスた。
人に日焼け止め貸そうか?と言われたのを断った末の有様Death。
母島の太陽を舐めた結果でした。

こりゃ、しばらく治らんな。

上陸後、時計回りで一周しまスた。
二カ所上陸し、緑の砂浜のコペペ浜まで歩きまスた。
亀の産卵の跡が10ヶ所位ありましたね。そんで、その卵を蟹が砂浜に穴掘っていって喰うらしいね。

天然の蟹玉Death↓
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海底洞窟も5カ所位行きまスた。
海はひんやりして透明で、魚は原色サイケで、岩壁は妖しくて人面がいっぱい埋まってるっぽくて、最高Death!!
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たぶん一曲できるでSHOW!!!

先日は、快晴のもと運動会が行われまスた。

そういえば、プリンセスがリレーでアンカーを走ってましたね。

ゴール寸前で並んで、追い抜きそうな瞬間、ずっこけてビリってまスたね。

誰かが「演技だ、演技だ。」と言ってましたね。

後から本人に問いただすと「いや、もう限界でした。」と言ってたから演技ぢゃなかったみたい。Death。

午後は音骨もミッションインポッシブルなる競技に参加しまスた。

リレー形式で、二人一組で走っていって、白い紙を裏返すと何か書いてるから、その指示に従って一周みたいなやつ。

音骨も島の見知らぬおばさまと仲良く?手を繋いで走りました。縄跳びしながら走れとの指示だったので、縄跳びしながら猛然と走りまスた。
そしてやっぱり、猛然とこけて、「メガネメガネ!!」と探して取ってまた猛然と走りまス太。

は、し、り、ま、す、た。

翌日の夕食時に、一人30代男性のお客さまが、まだ帰ってないとのこと。
南崎入り口まで往復しても、見当たらないとの事。
最後にママと別れたとき、蓬莱根で泳ぐと言ってた模様。
もし海で泳いでたとしたら、ちょっとやばいんじゃない?台風来てるし。彼、海パン一丁だし。
ママが言うには、息子は南方の浜、全部見たいと言ってたらしい。
う~~ん!!無謀!!
奇しくも今夜は満月。母島最終日。
ママは心配そうだけど「浜で疲れて寝てるのかも?」と、希望的観測。

嫌だなぁ~~悲劇は!!
念仏ぐらいしか出来んでしょっ!?
音骨周囲の人間は、老衰以外では死なないっちゅう音骨生命神話が壊れるでしょ?
しょうがねぇ、音骨も久々に食後コッソリ念力集中ピチピチドカ~~ン!!!

おいおいおい、あんた!!何処にいる念!!?検索検索裏宇宙!!ウイイイイイン!!!
表裏表裏表裏表裏!!!!!!
ワカッタ、無事だって。万年青年より集落側の森で迷子になってるって。一安心。

その時、宿の娘が言った。「あっ、帰ってきた!!」
「いや、誰も帰って来てないよ。」「でも今、扉の開く音が。」「風じゃない?」

風が帰ってきた。

う~~ん。一瞬静まり返る一同。音骨念力あてに、な、ら、ず。

その後は、音骨もお客さんと夜の万年青年浜を、懐中電灯片手に「○○さああああ~~ん!!」と叫びながら、捜索。見つからず。
宿の主人も蓬莱根まで往復。
ロータリーにはパトカーも出動。
緊急放送が流れ、緊迫したムードが流れる。
その時、携帯に着信がっ!!
「え~~と、普通に一人で自力で帰ってきたそうDeath。」

どうやら御幸ヶ浜でメガネなくして「メガネ、メガネ!!」ってやってる内に、暗くなって迷子になってた模様。

そうか、音骨念力も案外いけるじゃん、と一安心。

ママも「どざえもんにならなくて、本当に良かった。」とマジ言ってまスた。

その夜は例によって、インタビュー&飲酒。

「へぇ~~、メキシコ育ちスか?いいDeathねぇ~、メキシコ。アディオス。」

う~~ん。後半記憶ナス。

でも翌日のお見送りで、ニッコリ手を振ってくれたので問題ナス。

その翌日歌が出来たので、問題ナス。

問題があったとしても、問題ナス。

あーそーDeathわ。ブログと歌で問題ばっか起きまくリンゴよ。

おき、おき、おき、お、き、ま、く、リンゴ。Death。

あっ、ケロケロのメロディ~で歌ってね。

ではまた。