2008.09.29 ご臨終MAC。
完成するのか?このニューアルバム。

するのDeath。不思議と。何故か。意外に。たぶん。

とかって余裕ぶってた、その夜更けの出来事じゃったそうな。

右手がコップにぶつかったんじゃと。

そりゃ、コップの中身はこぼれるわな。

どこに?MACに。何が?焼酎が。コップ一杯丸々。

ジュワアアアアアアって、音がして、プッ。お陀仏よ。

覆水盆に返らず。パソコン水に弱し。

わずか14ヶ月の命でございやした、と。

アーメン。

んで、完成するのか?このニューアルバム??

ちゅーか、始められるのか?このレコーディング?

もち、貰い物野菜で生きつないでる音骨毛に、新しいハードを買える余裕などあるわけ無し。とはいえ、ノート型パソコン無くして、今回のレコーディングを乗り切れる算段など全くもって浮かばず。お~らぁ~~知らねぇ~~あ~~らヨイヨイ的痴呆的全部放棄してやらぁ的状態に、万事休す!!の、ところ。

そんな時、とある御仁が最近PCをご購入されたとの噂を聞く。

聞くところによるとその御仁、その最新のPCを使って何をやってるかと聞いたところ、「音骨ファイル」を見てるだけだという。

見なくてよろしい、そんなバカ日記。

ちゅー事で、レコーディング終了までの期限付きで、PCをお借り出来る事になりまスた。

悪運強し、音骨。九死に一生。捨てる神あれば拾う神あり。石の上にも三年もいられるかボケッ!!ちゅー事Deathたい。

あーーー良かったっ。

ちゅー事で、さらなる新曲を作り続けておりまっス。
ので、まだアルバム収録曲リストは未定。
最強のアルバムになる予定は決定。

PCが届く明後日入港日から、いよいよ、ほんとに、たぶん、レコーディングスタートDeath!!

画集完成寸止まりっ!!あとは目次とタイトルだけっ!!

って時に、クソ業者の都合で遅れに遅れてキャンセルして、ヤフオクで落としたニューレコーディングソフトがようやく到着。

ようやく遅れに遅れたレコーディングがスタート!!!

の、はずが。。

インストールしてみる。アンインストールしてみる。入れて出して入れて出して昼になる。何故?

で、ようやく立ち上げたら。

う、う~~~~~む。

さっぱわからん。言葉もわからん。ナニこれ?英語?日本語?

ソフトが違うとこんなもんかね?と、思って昔のソフトを立ち上げてみたら、これまた「どーすんだっけ?これ??あれっ?あれっ??」

一年いじってないうちに、さっぱやり方忘れたみたいどすにゃあ。

生きるには都合のいい健忘症アルツが、あ、だ、に!!なった例どす。

いざとなったら、酔っぱらってウオオオオオ!!とかが通じない冷たい世界どす。

な、の、で、一日中説明書見てまスた。頭上を蝶々が舞ってマッスル。

完成するのか?このニューアルバム。

するのDeath。不思議と。何故か。意外に。たぶん。
最近、道端で小さい子供達に「あ、音骨だ。」と言われる回数が増えまスた。
「ギターマンだ」とか「ギター侍だ」とか「ギターおじさんだ」とか「ギタージジイだ」は、ないか。等と言われた事はありーの、「音骨」と呼ばれた事はなかったのにね。

今日までの入港中も、宿の臨時ヘルパーをしてたので、昨日の夜もお別れ会宿ライ~ブ!!

「音骨保存の会」会長一才八ヶ月児が、ヘッドバッキングまでして大盛り上がりだった模様。
今回は独自のダンスまで披露してた模様。
声援、呼び声、一緒に歌う等、コアファン的行動全てを網羅しつつある模様。

いい事Death 。この子らが大人になる頃には、このキチガイ宇宙人もカリスマ宇宙人と呼ばれるようになってる事でSHOW!!

え、え~~っと。売れたCD一枚ポッキリ。

え、え~~っと。大人一部ライブ中ひっきりなしに井戸端会議してた模様。

し、か、し、ライブはいつもどーり最高!!

新曲あり。アンコールあり。約一時間。

そして今日、二航海母島に滞在して、島人音骨より島人的風貌と化したGNZYらを、大雨の中ギターをかき鳴らしてお見送り。

おかげで音骨ギターしばらく死亡の模様。

仕様がなく、しばらく画集完成に向けラストスパートの模様、Death。

蓬莱根でドザエモンになりかけ魔スた。
小出血サービスはあり~の、演奏に問題ナス!!
で、その夜は宿ライブ。
奇しくもその夜は十五夜満月。一部母島では、満月になると音骨は狼男だかおお騒がし男に変身するとの伝説がまかり通ってた模様。
「音骨どっか行っちゃわねぇ?変身しちゃわねぇ?アイツ大丈V?」的雰囲気多少ありんこの中、ライブスタート。
で、結果は一度のアンコールと、何故か再びアンコールされてないのに、一人アンコールまでやって最長二時間ライ~ブ。
もち、誰も暴れず。誰も踊れず。
一人アンコールでは誰も聴いてなく。っちゅーか、誰にも聞こえない呟きの歌しか歌えないほどの酩酊状態だった模様。

もち、途中から記憶ナス。

アルバム売れず。Death。
「ブログでお金無心してたね、お金ないんだ?」的な事を続けて二人の人に言われまス太。

冗談ひとつ通じない、世知辛い世の中?Death。

って、だ~~れがブログで金の無心するっちゅーねん!!

じょーーだん!!ぢゃないっスよ!!
じょーーだん!!に、決まってるでSHOWにっ!!

なに?金がないのは冗談ぢゃないとな?

ま、生きてっからいいっしょ。

先日、内地から来たデュオが小中学校でライブをするというので、見に行きまスた。
最後まで大人しく座っていまスた。
一歩前進Death。
逆に、周りの人たちが暴れておりまスた。

おっと!またしても冗談通じなそうだな。

踊っておりまス太。

その帰り道、赤と青の光を放った隕石が、ジョワァ~っと燃え尽きるのを見まスた。
おいらもジョワァ~っとしょんべんしまスた。
今日までの四日間は、食事準備のみ、緊急特命ヘルパーをしておりまス太。

一昨日は「平島に漁船で行って、ゴミを拾って海水浴」なる島のボランティアに参加しようと思いまスた。
漁協冷蔵庫前集合と言われてたのに、この島音痴共は母島丸の前で「あり?誰もおらんがな?」とか言ってる内に、「あっ、向こうで船出たっ!!」とか言ってる内に、乗りそこねまスた。

通りがかった宿の主人が、骨妻が「行きたかったよおお!!」と船が消えて行く姿に向って絶叫してるのを見て哀れんだのか、二人乗りカヤックを貸してくれまスた。イエ~~イ!!

で、北へ向ったのDeathが、思いのほか波がうねってて、ヨメは船酔い、その分おいら筋肉痛。
初ナビ無しカヤック、惨敗。僅か往復一時間半で終了。

で、その夜は「母島音骨保存の会」の集いDeath。
いわゆるライブ、Death。

シーン、拍手、シーン、拍手、シーン、弦ブチッ!!が繰り返されるいつもの音骨ライブの中で、「母島音骨保存の会」会長一才児だけが、歌い、踊り、声援を送り、「ボネエエ~~!!」を連呼しておりまスた。

皆さんも恥ずかしがらずに、会長に続いて下さい。
絶滅しちゃいますよっ!!

ま、音骨駆除推進委員会もあるとかって噂もあるので、要注意Death。

アルバム一枚売れまスた。「CD聴いて勉強してきます!」と、言われまスた。
勉強になるかどうかは尻まへんが、あまり聴きすぎるとバカになるという統計結果は出てるので、要注意Death。 

ライブ終了後の帰り道で、地面にギターを叩き付けてる某絶滅危惧種宇宙人の姿も確認されたようDeathので、ギターさんも要注意Death。おいらは記憶ナッスィングDeath。
2008.09.06 蓬莱根再来訪
母島は今日は久々にスカッと晴れ上がった。そんで蓬莱根に行ってシュノーケリングをすることに。

陸路で行ったのは一年ぶり。連日の雨で、遊歩道びしょ濡れ。

到着。やっぱだ~れも居まへん。完全プライベートビーチ。

光ってた、波やら珊瑚やら沢山の種類のサイケ魚達。でっかい蛍光ターコイズブルーの魚。
海は青かった。地球も青かった。

岩沿いに白砂浜まで歩き、潮がやや満ちてたせいか、やたら時間がかかり、帰りは面倒臭っ!!って事で、泳いで帰って来た。来れた。この海の弱者どもが。

しかも最近ぢゃ、三点セットにラッシュも買って、なんか一端の海んちゅきどり。

でも、ダツ(尖った魚で、光るものに反応して、突進してきて、目ん玉えぐられた人もいたらしい)見たら、一目散に逃げ戻りまっスル。

あと、島ではみんなが灰皿にしてる貝の生きた奴がいっぱい居て、なんか間違って指とか入っちゃったら、ボキボキに喰われるんぢゃない貝っ??っちゅーのも恐怖。

鮫に突然遭遇したら、泡喰って足吊っちゃうんぢゃないかっちゅーのも恐怖。

全て恐怖。まさに海の弱者。でも今日も一歩前進。いい汗かいた。また雨降ってきた。
今日も母島は、鍋をひっくり返したかのようなスコールに襲われた。
絵の乾きが、非常に悪い。
昨日の絵が早くもひび割れをおこして、一部ハゲかかってきたので、漁協で瞬間接着剤を買って、それを割れ目に流し入れた。

ひび割れ具合が、かっこいい。俺の絵、最高。

午前中から、久々にLIVE5を立ち上げたのだが、今回のレコーディングはLIVE5じゃ通じないだろうという気がした。
なにしろ、飽きた。
もうLIVE5で7枚ものアルバムを作ったのだから、それも致し方ないだろう。

それで、Pro Tools M-Powered 7.4 を購入した。

あとはコンデンサーマイクを一本購入しようと思ってる。

SM57で録音して、LIVE5で処理した「宇宙人ハ芸術家」を超える質感を産み出す為には、あらゆる意味でハードも変化させなければいけない。

金はかかる、そして金は入らない。
仕方あるまい。
誰かから金を借りるか、貰うしかない。
借りて返せなければ、とんずらこくしかない。
「あわれや 人の運命は 何の罪などあろう」(そこに乳房山より)
そう言って、誤摩化すしか無い。
あわれや、芸術家。
あわれや、音骨。

でも今夜はミソラーメンを喰えた。(でもインスタント)でも、ゴーヤコーンの肉味噌炒めを盛って、島ラー油をかけてね、あ、あ、美味かぁ~。Death。

おまけに、毎昼は稲庭うどんを作って喰ってる。
油揚げ煮込んで、キツネも作ってね。
内地に居た時から、昼は80%稲庭キツネうどん。
でも残念ながら、今日はネギが無かった。その代わり、島おくらを入れてみた。
でも、やっぱネギがねぇとなぁ~。

で、農協でネギ買った。
明日はネットでコンデンサーマイクのRODE NT1-AかRODE NT2-A買う予定。

Death。
母島は連日雨続き。
昨日、今日と朝から絵を描き続けた。

昨日は出港日だったので、港に御見送りに行った。
出港と同時に激しい雨に降られて参ったね。

今日仕上がった絵も、素晴しい出来映えになった。
連日A3のタブローとしては最高傑作を産み出し続けている。
つまり、日々絶望度が増しているという事だ。
そして、日々絶望を更新しているという事だ。

今日仕上げた作品は、胎内にいる緑の象が、血塗れになっているような絵にも見えるが、よく解らない。

例によって、絶え間ない破壊と再生の繰り返しの後に、忽然と現れたイメージだからだ。
約12時間ぐらいの間に、凄まじい早さで塗りたくられ、削られ、吹きかけられたA3程度の枠が一体どれぐらい塗り替えられ続けたのかは、想像もつかないだろうと思う。

作品が完成した事は、不思議な事にわかる。
ある種の生々しさが現れた時に、完成したと感じる。
ドロドロとした血生臭さや、死臭のような、あるいは古代の黄金のような、あるいは細部に潜む、母島の海の万華鏡的夢幻境。

そのようなイメージは、どうしてもある種のテクスチャを伴っていないと現れ難いと感じる事が多い。それが、最近の作品がアクリル中心になっている理由かもしれない。

しかし、日々(あるいは瞬間瞬間)生々しさを更新し続けるのは困難な事だ。
そこで我々は退却する。
しかし、再び、向き合う。
そして、それは、まだ宙吊りにされたままだ。
そこで、(それ)の上に、異なる(それ♯)を創造する。
その時、(それ)は未だ同一の空間に存在する。何故なら(それ♯)は(それ)の記憶を所持しているからだ。
そこで、(それ♯)は(それ)を母に(それ♯)に至る道(或は欲望)を父として受胎した子となる。
だから(それ♯)は、血生臭い新生児のテクスチャを持つ。
その時、(それ♯)を目撃した、すなわち、その観察者とは誰なのだろう。
僕ならそれを、(その絵)自身と言うね。
そこで、(その絵)をAさんも観たとしよう。
そこで、(その絵)自身は二人になり、三人になり、分裂していくんだろう。
僕も僕も僕も僕も僕も僕も僕も僕もももももも。

先日、宿でヘルパーやってた時に「宇宙人音骨Death!!」って自己紹介したら、お客さんの一人が「もしかしてシリウス星人ですか?僕はシリウス星人です。」って言われまス太。

そんで「いや、おいらは音骨星人Death」って答えまスた。

どうやら音骨5thアルバム「死裏生巣sirius」が宿の玄関に飾ってあるのを見て、そう思ったらしっス。
確かに当時シリウス星に遊びに行って創ったアルバムでしたね。
で、ちょっとはシリウス語も憶えてたので話しかけたのDeathが、違う民族っぽかったので、話は通じませんでしたね。

シリウス星といっても、広いので。

今日は晴れ間を見計らって、弾薬庫で作曲活動にハゲみまスた。
すこぶるハゲしい曲が、出来まスた。

あ、あと先日は入金ありがとう。助かったよ。
矢継ぎ早で悪いが、ガッシュの水色をたんまり、至急送ってくれたまえ。
たんまりの水色が、至急欲しいのだ。
君の健闘を祈る。

ラーメン。

喰いたい。
母島は連日雨続き。この二日は二枚の絵を描いた。
と、いっても例の25枚のA3強からなる画集の事だけどね。

全く持って、ニューアルバムの制作とこの画集の制作は、同時的、かつ分ち難い作業だと感じている。

最初、ポスカ等のペンで描かれてた作品の殆どは、結局アクリル絵の具の作品にとって変わりそうだ。

以前のモチーフが、活かされる場合もあるし、全く塗りつぶされて違う絵画になる場合もある。それでも、その下に埋もれた作品が、跡形もなく無くなっても、意味が無かった訳じゃない。つまり完全に埋め尽くされたものが、全く意表をつく形で最終的に浮上してくる不可思議的意味においてね。

今日仕上げた作品は、こんな感じのものだ。
海から浮上して、肩まで浮かんだ、ピンクのオーラに覆われた緑の一角を持つノンモ的鬼が、彼方の無限の色彩にの可能性に渦巻く空を、怒りの表情で凝視している。
怒りといっても、怨恨や呪い等の類いではない、TARO的透明な原初の爆発としての怒り。
彼の背には、未だ人間的双眼が張り付いている。
彼の緑の皮膚は、未だ人間的赤の涙が、全身毛細血管的にひび割れている。
海の中央には、宇宙に共鳴する黄色の火柱が立っている。未だ向日葵にもレモンにもなりきれぬ、名付けられるのを拒否する黄色。
その右には、海を(例の西欧的)城と化す六本の角を持つ生物が、血だらけで喘いでいるようにも見える。
そして波間には、魚に似た目が溺れかけ、それを赤いシルエットの人が、対峙している。

君はこの絵にグノーシス的世界観や、神話的構図、或はダビンチ的オカルト煽動者的世界観を見るかもしれない。
だが僕が作品を、神話的(つまり言語構造上的)な構図に収まるのを好まないのは君も知ってるはずだ。
僕が海を見て海を描かず、いずれ海を描いてたという事実から、察してほしいのだ。
僕にとっては、その作品が神話的だろうが、現実的だろうが、一切関係ない。
大体、僕にとってはプロセスという観念すら無い訳だからね。
大体、プロセスを見出す第三の目を、僕は所持しているなんて思う事が、いかに馬鹿げた言い回しかは、君も知ってるだろ?

しかし、絵を扇動的に語れるのは、稀なことだ。大概にして僕は絵画を活字にするのを厭わしく思うからね。十枚に一枚ぐらい、そういう絵を描く傾向にあるらしい。

それは兎も角として、19世紀の和蘭の画家じゃないけど、絵を描くのはまるで性悪な女に引っ掛けられたみたいなものだ。つまり、金が幾らあっても足りないっていう意味でね。

申し訳ないが、早急に五万円送金して欲しいんだ。
全く持って君は、つまり、僕らはノンモ的双子だって云う意味において、芸術家そのものだ。
あと、先日は「ゴッホの手紙上中下」三巻送ってくれてありがとう。興味深く読ませて頂いた。

では、また、君の健康を祈って、アーメン。

去年5ヶ月強、今年4ヶ月強と続けた音骨ヘルパー時代も昨日で最後。
今日からは、緊急特命ヘルパーになりまス太。
時々忙しい時に入るっちゅうことね。

ヘルパー最終日で、お客さんも結構いたので、普段は出港前日にする音骨ライブを、入港日に決行したわけっス。

ライブ開始時間21時、お客さんゼロ。身内のみ。こんなの初めて。ヘルパーの歌なんてどうでもいいってさ。

で、リクエストで、ゆる~~い感じで「笑ってユキナ」とかやってみたね。
普段は「ボネー!ボネー!!」と連呼してくれる音骨ファン一才児が顔をしかめってたね。
聴きたいのは、これぢゃなかったんだろね。

そんで次は、今回母島に再上陸して最初に作って、封印した禁断の曲「タ◯ワさんちブルーズ」を初披露&再封印。子供達大受け。

そんで、前回ブログに載せた「説教おやじ」改題して「イヌ」 居ぬ?

ラストにこの歌詞↓を追加して初披露。

何を求め 何を得て 何を失ったとしても

それでいいと 思えたら それが君の勝利だろう 

「ワンッ!!」

以上 Death。

自分が言われてるように感じた方もおられたようDeath。

そんで、一人お客さんが帰ってきて、ポツリポツリ三人ぐらいになったか。

二回弦切れまスた。全部で一時間ぐらいやりまスた。
ゆる~いとこから、最終的にはやっぱ狂ってまスた。

そんでライブ後は、喜納昌吉好きのおやじさんに、喜納昌吉はいかに糞で、音骨はいかに最高かと延々説教おやじになってた模様Death。
説教理由は、ライブ終了後におやじさんが「俺は喜納昌吉が好きだ」というので、音骨が「喜納昌吉よりいいのを見つけてしまいましたね。」と言ったら「だったら心に響く歌を聴かしてよ」と言ったからDeath。
おやじだろが子供だろが、噛み付いてきたら、へし折るんDeath。

九月からはいよいよニューアルバムのレコーディングがスタートします。
その為にヘルパーも辞めたわけDeath。
狂気のレコーディングに入ったら、真っ当な仕事をこなす自信はないわけDeath。
けど、九月にも何日間かは、緊急特命ヘルパーもこなす予定でっス。
がんばりまっス!!!