明日、音骨元旦ユースライブ決定!!

2011年1月1日(金) 夜8時~9時  母島ユースホステル

と、いう事で昨日からレコーディングは一時中断してライブに備えて練習していた。

今回はプリンセスも参加させたいが、未だアルバトロスの悪夢に取り憑かれている状態ゆえ、このままではたった一曲しか参加できないという事になってしまうので、急遽音骨がピアノアレンジした「夏の終わり」の楽譜を渡し、プリンセスに弾いてもらおうという事になった。
何しろまだ曲が完成してないというのだから大変だが、付け焼刃だが今日これから綿密なセッションをしながら調整していく予定だ。だがプリンセスも「夏の終わり」を非常に気に入っている様子なので、是非ともライブでやりたいところだ。


そしてパッション受難(想像)の音骨が声が出るかどうかである。久々の母島ライブで母島初の脱皮後ライブなので、新生音骨の新世界を余すことなく伝えたいところだが、奇跡は舞い降りるか?!
鼻にステロイドぶち込み、咽喉に母島ハチミツ(超美味)流し込んでライブる予定!!Death!!
2009.12.29 ピアノが好き
昨日はおせち仕分けバイトなるものをちょこっとやった。そーかー世間はお正月まで幾つ寝るとってな感じかー。
コチラは全く世間から取り残された島の一室に閉じこもりっきりで朝から夜までレコーディング三昧。

しかし喉の状態は非常に悪い。一回も歌わずしてすでに枯れている。薬が効いてくるのを待つしかあるまい。

最近はレコーディングでずっとピアノを弾いてるせいか、ピアノを弾くのが楽しくてしょうがない。この調子で練習してたらその内ピアノ弾き語りライブが出来そうな感じだな。

昨日からずっと制作していたのは「鏡の向こうのラブソング」という曲で、主にピアノの弾き語りをフューチャーしている曲だから、ピアノ弾くのを練習しながら録音していた。ピアノマンのプリンセスは未だ「アルバトロスの夢」の悪夢に取り憑かれているらしい感じだしな。。まぁ農協のバイトしながらだから今は大変だろうが、正月休みに一気にスパークするだろう!

「鏡の向こうのラブソング」の原型も10年以上前のものだが、この曲に関してはモチーフもメロディーも歌詞も全て捨て去って、コード進行だけを残して作り替えたものだ。この曲もギリシャ神話と音骨神話をハーモニーさせた主題で、ナルキッソスとエコーの話をベースに制作したラブソングである。中々に強烈不可解なラブソングになったと思う。こうして過去の曲達が現在の音骨によって葬り去られていく様を実感できるのは非常に嬉しい事だ。結局は今の自分が一番自分史上最強だと納得できたわけだから。当たり前だけど。

そして今回のアルバム制作で最も意識しているのは打ち込みであれ演奏であれ、演奏者そのものになりきる事である。前作は参加ミュージシャンが多かったにも関わらず、全く演奏者は意識せずに自分が観たい聴きたい音像を現前させようという試みだった。それによってカオスの音像が出来たわけだが、今作は構造が全て見通せるようなシンプルで美しい躍動感溢れる作品になりそうだ。まだまだだけど。
2009.12.27 夏の終わり
昨日今日と、大作「夏の終わり」に挑んだ。この曲は二部構成からなる6分以上の曲だが、モチーフ自体は10年以上前からある。実は音骨はしつこい野郎なのだ。メロディーも歌詞もこの前の弾薬庫に行った日に全く違うものになったが、自分の中では同一のモチーフだったので、一応曲名は10年間一緒。

プリンセスが「アルバトロスの夢」に掛かりっきりなので、自分でピアノフレーズを作って録音したが、う~ん!す、素晴らしい仕上がりになった。何という寂寥感と儚さと美しさよ。。おっと、聞き惚れてる場合じゃないや!と、気付けば酒を呑むのも忘れて翌日になっておる。飲まなきゃ呑まなきゃ~と、グビっといって無理矢理寝る。バックトラックも含めて大体仕上がった。

おっと、今日は入出港の日だ。間もなく母島丸がやってくる。汽笛の音がしたらボチボチ下に下りてって入港バイトだな。


レコーディングは快調で、昨日も4曲目に突入し「永遠のふたり」という曲のドラムベースギター歌撮りを一気に仕上げた。この曲は母島帰還直後に弾薬庫でレコーダーの前で「さあ曲を創ろう!」と、いきなりギター弾きながら歌ったらそれが完成体だった。結構メロディー構成が複雑なので、出来たはいいが後で覚えるのが大変だった。今回のアルバムの詩はギリシャ神話をモチーフにしているものが多いがこの曲もそうで、アルバム中最もポップなロックナンバーのいわばシングル的な曲でもあり、音骨新機軸を示す名曲である。

だがアレルギー性鼻炎&結膜炎は悪化してきて、診療所で処方された強力な薬やステロイド薬を鼻に噴出したりしているが、どうもまだ治らない。これじゃまるでドーピング夫婦だな。。とはいえ、限界ギリギリのステロイドを毎日喰らっても箸も持てず、歩くのもままならないヨメに比べたら音骨のなんて鼻くそいやさ鼻水みたいなもんだが。
ヨメは恐らく膠原病なので、この病気の者は強烈な関節の痛みがあるわけだが、一番特異で重要な点は、痛みを我慢することそのものが病状を悪化させるという事だ。要するに箸を持つのが辛いなら、手で食う方が病気を悪化させないという事だが、それはすなわち周囲の人間の理解が非常に重要になってくる。皮肉な事に膠原病の人は、常日頃人一倍頑張って痛みを我慢し、弱音も吐かず自分で何でもやってしまう様な性格の持ち主に多いという事だが、病状を悪化させない為には人一倍弱音を吐くようにならなければならない。つまり性格を変えるしかなく、周囲の者はそれに慣れなくてはならない。だから膠原病の人に「頑張れー!!」は禁物である。頑張るな!サボれ!だらだらしろ!怠けろ!が適切である。と、いうかわざわざそんな事言う必要はないが。。

昨日はクリスマス。一昨日はクリスマスイブ。日常的には全然関係がなかったが、クリスマスイブには初めてクリスマスソングを創った。「Calling Merry Xmas」という曲で小品だがクリスマスの夜の家族団らん的な雰囲気を感じさせる可愛らしい曲に仕上がった。これもアルバム収録予定!

ちなみにエレキギターはぶっ壊れたまんまなので、アコギにピックアップ着けてエレキ代わりに弾いている。必要は発明の母ともいえるが、そんな事してるミュージシャンなんてほとんどいないだろうなぁ~。。BONINMAMAツアー第一弾のバンドスタイルの頃の苦肉の策がここで生きるとは。。

今朝見た夢:秋刀魚を切ったら中からワインのボトルが出てきた。釣った漁師のおじさんが「これ白だったら冷蔵庫に入れとけば一週間は持つよ。」と言われ、見たら白ワインだった。しかし解せない。。秋刀魚よりワインボトルの方がでかいじゃないか。仮に百譲って秋刀魚の中にワインを作る機能があったとして、何故ボトルに入っておまけに包装までされてるんだ?「これどういう仕組みでワインが出来るの?」と。漁師を見た瞬間に目が合って二人で「あ、夢だからか!」とポンと手を打って目覚めた。


入港日には入港バイトを始めた。その他様々な雑事をこなしながらプリンセス宅と自宅を何度も往復しながら、レコーディングも速やかに進行中!!

昨夜プリンセスからピアノ録音済みの「アルバトロスの夢」を渡され、代わりに「ヒッチハイカーに捧ぐ歌」を渡した。
そして今日膨大なプリンセスのピアノ演奏を聴きこんで「こ、こいつは本当にピアノ上手いのか?下手なのか?わ、わからん。。」としばし絶句する。めちゃくちゃ素晴らしい部分と完全にやけくそになってるとしか思えないクソテイクが混在していて、まぁ、単に曲をまだ覚えてないだけだとは思うが、ふとバカと天才紙一重という言葉が思い出された。がんばれえええ!!!プリンセス!!今こそ天才が生まれる瞬間だぜっ!!
それでそのクソと黄金が交じり合った演奏の中から黄金だけを取り出して継ぎはぎ編集し、ワンテイクの黄金なるピアノ演奏を完成させたものを今度はプリに聴かせて、一音一音完璧なるテイクにする為に「ここはあーだ、あそこはこーだ」と話し合って再びピアノマンに任せる。多分物凄い美しく壮大な曲になりそう!!

そして音骨は花粉症のせいで弱ってゆく咽喉に時折母島産のハチミツを流し込みながら、部屋の中で歌ったり編集したり演奏したりと調子はいいが、その他の能力が著しく低下中!得意のタイカレーを作るも、ナンプラーも砂糖も入れ忘れてまずいの味しないのって。。食った後に気づいて半分になったタイカレーにそれ全部つっこんじゃって、しょっぱいのなんのって。。油取ろうとしたらゴマ油大量に食器にぶちまけちゃって、ゴマ油臭いは洗うの大変だわで、面倒臭いのなんのって。。

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我が家のテラスから望む乳房山~日陰の~ベンチで~♪ってどこよ?
2009.12.20 花粉の受難
ハ、ハ、ハックショ~~イッ!!

く、くしゃみが止まらん。。夏に母島を離れる少し前から花粉症の受難に悩まされていたが、島に戻ってきたらやっぱり花粉症が。。島民のうわさによると受難の原因は受難(パッション)花粉だそーな。朝飯食って薬飲むまで鼻垂れっ放し、くしゃみしっ放しDeathわ。。ヘックショ~~イ!!

昨日は朝から「アルバトロスの夢」のアコギと歌の収録作業をしていた。ふとヘッドフォンを取ると、窓の下から子供たちの「アンコール!!アンコール!!」の合唱が。咽喉を酷使したくないので声援を無視してヘッドフォンをかけて編集作業に没頭した。

夜はプリンセス宅にデータを持ち込み、プリンセス宅のPROTOOLSにYAMAHAのエレピでピアノを収録。うむ、まだまだ練習が足りんようだ。がんばってくれ!と、ピアノが完成するまではプリンセスにまかし、音骨は本日から「ヒッチハイカーに捧ぐ歌」のレコーディングを開始する。この曲を赤坂ライブで聴いたプリンセスが相当気に入ってたらしく、率先して次は「ヒッチハイカーに捧ぐ歌」をやりたいという意見を取り入れて選曲した。

今回は前作と同じPROTOOLS8でレコーディングするということで、ソフトの操作方法もすぐに勘を取り戻せて、余計な徒労もなさそうだ。今んとこ。

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音骨宅から臨む海と向島。ここ最近は雨や強風続きだったが、久々に晴れた。
今回のアルバムではピアノを中心に組み立てていこうというアイデアが閃いたので、昨夜は農協のピアニストプリンセスを呼んで、新作収録予定の曲をすべて弾き語って聴かせた所「どの曲も素晴らしく名曲だし、自分でも歌いたくなる。」と相当気に入った様子だったので、ほとんどすべての曲に参加してもらう事にした。

今日は農協が休みだったので、午後から7時間ぐらいぶっ通しでプリンセス宅にて新曲「アルバトロスの夢」のピアノ弾き語りバージョンの編曲作業に没入していた。

頭から順に、一音一音チェックしながら、音骨がギターを弾かずともいいような完璧なる音の構造体を、二人で「こっちがいいか?あっちがいいか?」等と言い合いながら行った。それをプリンセスは楽譜に起しながら練習し、音骨は指揮者のように指揮をとりながら、「いや、そこは違うなぁ~」なんて逐一チェックしながらやるも、プリンセスも全く集中力を無くすことなく率先してフレーズを幾つも並べて判断をゆだねたり自分の意見を言ったりと、非常に効率的な時間をすごせた。


今は状況が状況なだけに、その内バイトや何やらで時間が取られるだろうから、速やかなレコーディングが必要な所だが、明日からも毎晩プリンセス宅にて編曲作業をして、最後は正月休みを利用して全曲のピアノ弾き語りデモを完成させる予定だ。

プリンセスと出会って5年。長い道のりだったが、ようやく奴のポテンシャルを余すところ無く引き出せる状態になったようだ。

「いや、飛べない鳥♪~の所にEの音を混ぜる事で、飛べない歪さを現したいんだよ」とか「君は~♪の直後にラッパに対してバイオリンがカウンターメロディーを引き出すように」とか「完全な♪~は一瞬だけ直立に光が立ち上がるようなニュアンスで」等という宇宙語的音骨指示に「なるほど。」とちゃんと理解して表現出来てるあたりにもそれは表れてる。

今日は「アルバトロスの夢」を半分完成させた。ギターでは表現しきれなかった精妙なる音の彩が見事に現れてきた。

ビューティフォオオ!!!
母島はまだ秋の初めぐらいの感じ。昼は暑くてTシャツ一枚で平気。音骨ヨメは最近急激に不治の持病が悪化し、島生活にドクターストップが入って今日の船で内地に集中治療に行った。なかなかのすれ違い夫婦である。病状が回復しない限りヨメは完全安静の為、これからは音骨が家事やバイトもして、屋台骨として食わせていかねばならんという事で、島の求人に片っ端から声をかけてみたが、車の免許がないのがネックとなり今の所決まっているのは島内清掃のバイトのみ。まぁ、なんとかなるだろう。島に帰ってくるなりの急展開で、ここ一週間ほどドタバタしていた。

脱皮した音骨は別人だと思われたり「雰囲気変わったねぇ~」と驚かれたりしている。時々こんなマジック描き「ボネスケTシャツ」を着たりして、地味に島を歩いている。
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レコーディングに備えて制作環境は整ったが、スタジオに置きっぱなしだったエレキギターが完全に沈黙状態。全く音が出ない。恐らく湿気でカビたと思われるが、一応中開けて色々いじってみたが、そもそも機械オンチの音骨には無理だったようで、ウンともスンとも言わぬ。せめて内地行く前に回収しておけばよかった。

母島弾薬庫では新機軸の名曲が降りまくり続けている。創作意欲がメラメラと燃えているのを感じる。ほとんど何も見えないまま、暗闇の中で泥をこねるような勢いで一気にレコーディングに突入する予定だ。芸術家の生き様をみせつけてやる。

島のジャイアン家の出産祝いにこんな絵を描き下ろしてプレゼントした。

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タイトル「上から見ても下から見てもボネスケ」アクリル絵の具作品

タイトル通り、上から見ても下から見てもいい作品だが、祝い事にこんな呪われたような絵を贈られて、さぞかし迷惑だったろう。魔除けと思って頂ければ幸いである。ソーリー!


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天候快晴、乗員少なし、約半年間の内地活動を終え、音骨母島に帰りマッス!!
応援してくれた皆さんありがとうございます!また会う日まで!!
2009.12.05 3曲完成!!!
ここ一週間ほど篭りっきりで朝から晩まで何度も書き直してた3曲の作詞がようやく完成した!!!

その内動画でアップするとは思うが、こんなに作詞で迷い、混乱の地獄を彷徨ったのは全く新しくも巨大な世界観を獲得するための必然だったのだろう。

自分が死んだ後に自分の葬式に参列する君との最後の別れから、走馬灯のように現れるイメージと切なさに爆発する情動の銀河交響曲「夏の終わり」!!

己の永遠の戦いを誓う自分の為の軍歌にして構想13年の神話的叙事詩にして永遠の音骨主題歌「永遠に輝く星」!!

そしてかつて誰も書き得なかった本当のリアルラブソングにしてあまりにもシュールな歌詞の傑作「鏡の中のラブソング」!!

特に後の二曲は凄まじく混乱を極めた。でもこれで内地での仕事はやりきった気分で一杯だ!!!次のアルバムはとてつもなくヤバイ出来になりそう!!!
音骨内地滞在もあと3日。音骨は12月7日の小笠原丸に乗って母島に帰還します。

6日には映画主題歌のオーディションなるものがあります。一体何をやるのかよくわかってませんが、とりあえずギター持って行って爆発する予定Death!
最初で最後のオーディションになるでSHOW!オーディション翌日に母島に帰る所からして、ほぼ何も期待してないのが一目瞭然でSHOW!

本日はポスター在庫をさばく為に長年住んでた高円寺のスタジオ巡りをしてきました。

そして以前「宇宙人ハ芸術家」を買い取ってもらったレンタルCD屋に「BONIN MAMA」も置いてもらおうと思い足を運びまスた。

この店は主にマニアックなCDを数多く置いてる店なのですが、40歳ぐらいのオーナーは5年ぐらい前から顔見知りで、ずっと音骨に興味を持っていて顔を出せば近況などを根掘り葉掘り聞いてきて、アルバムが出たときも買って店にレンタルCDとして置いてくれたのでした。

が、ただでさえやや挙動不審ぎみのオーナーは、音骨の顔を見た瞬間からいつもに増して挙動不審気味でした。

無視しておもむろに「新しいアルバムが出来たんでまた置いてください。」と言い終わる前にかぶせて「いや!勘弁してくださいよ!音骨さんのアルバムはうちの店には合わないですから。」と言われたので、「いや、新しいアルバムはまた以前のとは違って~」と言ってる先から「音骨さんのアルバムはうちのお客さんは絶対借りませんから!!」と言われた。

なるへそ。この先何枚アルバム作ろうが、未来永劫この店の客は絶対音骨のアルバムを買わないんだとな?!

彼はもう音骨の顔も見たくないといった様子でした。一体何をそんなに挙動不審にさせてしまったのか解りへんが、こんなマニアックな店のオーナーが思わず耳をふさぎたくナルようなアルバムをおいらは作ってしまった事は確かなようDeath。

ま、さ、に、芸術ばんざ~~い!!Deathな。

とか書いてたら、今主題歌オーディションの確認電話なるものが入ったので、詳細を聞いてみた。

すると、ギターを持ってきた人たちにもマイクを持って歌ってもらうので、アカペラになります。マイクスタンドとかないので。

ぶっっ!!%#”&$

思わず「ど、どういう意味でSHOWか?」と聞きなおしてしまった。ギター横に置いて、あ、アカペラで歌うんけ?それか自分のギターをカラオケにして歌うんけ?何故??ま、マイクスタンドぐらい用意できんのか?

おまけにもう主題歌は決まってるそうで、仮にまかり間違って合格なんてしてしまった日には、赤面逆上甚だしいと予想される歌を歌うなんて幾ら赤貧の芸術家とはいえ「む、無理Death!!」となりそうな予感がしまスた。

「スイマセン。どうやらワタシには合わないようDeathので辞退します。」と言った。

幾ら何でもやりまっせったって限界がございます。幾ら音骨がオーディションなんて企画おもろ~と思っていたにしても、絶対合格したくないオーディションに足を運んでオーディション費2千円払うなんて空し過ぎます。ちゅーか面倒臭過ぎ!!

そんなわけで、この件については忘れて下さい。