12月28日 高田馬場 monoライブ

若手弾き語りらのイベントに出演。
対バン見に来た人らで占められたアウェーな空気感の中、トリで登場。
「アルバトロスの夢」「黒い犬」「僕らは地球だ」「ピカドンの朝に僕らが見たこと」「タオママ」で、今年最後のライブをぶっ放した。

今年はライブ回数も増え、ジワジワと進化してきた一年だったが、その分まだまだな部分も沢山浮き彫りになってきた。来年はよりシビアに突き詰めながら、よりライブを楽しめるようになりたい。
12.23 静岡UHU(ウーフー)ライブ

青春18切符で静岡へ初上陸。UHUは秘密基地みたいな、いい感じのライブスペースだった。マスターがお隣岩手県出身ということで、東北話で盛り上がった。缶詰の売り上げを被災地募金にしてたりして、東北愛に満ちていた。
開演すると、母島で出会った静岡のYさんが、お友達を連れて駆けつけてくれた。
出演者も多かった為か、会場も最初っから席が埋まっていた。
新曲は調整不足で見送ったが、「アルバトロスの夢」「黒い犬」「母なる島から」「ピカドンの朝に僕らが見たこと」「タオママ」「酔いどれララバイ」全6曲歌った。
Yさんからは「怨念パワーがアップしていた。」「久々の温かい食事のようでした。」お友達からは「マイクいらないんじゃないですか。」などのご感想を頂いた。マスターや対バンの方にも好評だったようで、また来てくれと言われた。ライブ後は、多様な出演陣のライブを見て楽しんだ。
静岡UHU、また行きます!

翌朝、電車でうたた寝してて、ふと目を覚ましたら、巨大な富士山が目の前に。やっぱ凄ぇな、富士山。
明後日は、初静岡ライブ。新しい場所でライブするのは、やっぱり楽しみだ。
早速新曲「シーシュポスの岩」を初披露してこよう。毎日ヘビーローテーションで歌っているが、今のところ一番気に入っている。
昨日は、緩やかに流れる川のようなポップス調の歌ができた。

リバー

変わらない為に変わろう 片意地を張らないでさ
過去も未来も変わるよ ただイメージするだけさ
確かなものは いつでも 川の流れのように不確かで
探し物は いつかの 落とし物のような気がしていた

あるがままを受け止めて そうしてまた手放してゆく
移り変わりゆく人波も 海を渡る白い鳥たちも
歩いても歩いても つまらないつまらないって思うなら
つまらないを 味わいつくせば 
つまらないが つまらなくなってくようだ

知らないって事を知ってるのは 知ったかぶりとは違うさ
知ったような顔を見たら お久しぶりって言うのさ
アシタバみたいに明日は 新芽出すとはゆかなくて
予感と君を便りに 耕し続ける毎日さ

あるがままを受け止めて そうしてまた手放してゆく 
背伸びしても背丈は伸びない 目線に合わせた出会いがあるさ
それぞれが違うことは それぞれが補い合うことが
当たり前だと教えている 余り楽しくないこともあるとしても

あるがままを受け止めて 小さく手を振って手放す
新しい朝がドアを叩く 寝ぼけ眼で迎え入れるのさ
川はただ流れて行く 運命のように微動だにせずに
めまぐるしく変わり続ける 僕らもまた一人の川であるようだ


ライブスケジュール

12月23日(日)静岡 UHU http://livehouse-uhu.com/access.html
23日(日)「Sunday Night Shuffle」
音骨、ハッピーヒッピールーパーズ、葉音、ギビンマイスウィート、永井浩一、soul survivours(出演順) 
open:17:30 start:18:20 
前売¥1500 当日¥1800
音骨出演予定は一番目18:20〜
 
12月28日(金)高田馬場 live cafe mono http://www.livescape.net/mono/schedules/index.html
Open 18:00 / Start 18:30
Adv \2,300- / Door \2,600-(1Drink別)
act: aon 小山田織音 文音 オトイロ Goodbye,Endeavor 音骨(出演順)
音骨出演時間はラスト21:25~

〜 前売りチケット予約はotobone_ticket@yahoo.co.jpまでお知らせください。キャンセル料は発生しません。〜

ツアーから帰ってから、新曲作りに邁進していたが、福島で見聞きしたり、感じたりした経験を元に製作した「シーシュポスの岩」という歌が、かなり手応えのある出来になった。

ギリシャ神話のシーシュポスの話は、神々に疎まれた英雄シーシュポスは、大岩を山頂まで運び、山頂に上がった大岩は再び転げ落ち、再び山頂に大岩を押し上げるのを永遠に繰り返すという拷問を受ける。その無益で希望のない絶望的な光景の中で、山頂から再び麓に戻ろうとするシーシュポスの姿を、アルベールカミュは自著「シーシュポスの神話」の中で、この時のシーシュポスは全ての運命に勝っていると書いた。

3.11以後を題材にした初めての歌になった。

シーシュポスの岩

津波に飲み込まれてしまった町は 何もなかった
何もないってことは 何もないってことじゃなかった
潮騒が木霊する
大事な人が突然いなくなったら 大事な人が大事にしてたものを
捨てる事ができるだろうか
不在の部屋から

押し上げては また転がり落ちてゆく
また押し上げては転がり落ちてゆく
生きてる事が いつの日かまた怖くなる

食べれないはずのキウイがなっていた
困るのは お隣から貰った時と笑う
豚のいない養豚場での仕事は
打ち捨てられた瓦礫のようだと
確かなことは また繰り返されるってこと
大切なものは また奪われてしまう
それでも またいつかがくるまで
布団に包まってるのか

積み上げては また飲み込まれてしまう
また築き上げては 崩れ去ってしまう
生きてく事が 忘れた頃にまた疎ましくなる

押し上げては また転がり落ちてゆく
また押し上げては 転がり落ちてゆく
さあ もう一度 押し上げようぜ
生きる事をこの手に取り戻す為に

生きる事をこの手に取り戻す為に
さあ もう一度 崖を転がり
生きてく誇りは誰にも奪えやしない
さあ もう一度 立ち向かおうぜ
12.16 秋田 マルシェDeポート

いよいよ東北ツアーのファイナル、二年ぶりの地元土崎セリオンタワー内のマルシェDeポートライブ。

予想はしていたが、植物園なので、暖房などは一切なく、会場は冷え込んでいた。
家族、親戚の方々、その知人の方々、友人や友人の親戚の方々など、たくさん駆けつけてくれた中、無謀にも前半はTシャツ裸足でライブ。無謀さに気づいて、後半はもう一枚着た。
通りすがりの人たちも、足を止めて聴いてくれた。
前半後半で歌いきった全20曲↓

前半:「黒い犬」「そこに乳房山」「御見送りの歌」「旅立ちピエロ」「みんな違う空の下」「夏の終わり」「ピカドンの朝に僕らが見たこと」「メビウスリング」「僕らは地球だ」「アンナビーチブルーズ」

後半:「ヒッチハイカーに捧ぐ歌」「人間ていいな」「絶望が足りないのさ」「アルバトロスの夢」「美味しいごはん」「ハマナスヤマは焼け野原」「母なる島から」「酔いどれララバイ」「タオママ」
アンコール:「ピカドンの朝に僕らが見たこと」

後半のステージからは、5曲ほどブルースハープを吹いた。ツアー中に積み上げて来たものが、ダムが決壊するようにほとばしり出て、幾らでも歌えそうな気がした。

ステージ後の感想では、「二年前とは全然違う」「凄い迫力だ」「テレビに出た方がいいよ」「あれは将来大物になる」「あんたに泣かされてしまった」「一体どれだけ声がでるのよ」などなど、多くの賛辞を受けた。

駆けつけてくれた皆さん、あの寒さの中で聴いてくれて、ありがとうございました!
マルシェDeポート、また来ます!今度は、暖かい時期に。

夜、久々に再会した友人と酒を飲みかわし、そのまま夜行バスで一路東京へ。東京も寒いな。
12.14 盛岡クラブチェンジ

青春18きっぷで仙台から盛岡へ、岩手に入ると外は雪景色だった。
ツアーに出てから、次第に新しい詩の土壌に踏み入れた気がしている。

盛岡での初ライブは盛岡クラブチェンジ。なのだが、勘違いしてクラブチェンジWAVEという店舗に行ってしまい、大幅に遅刻してしまった。やっぱ余裕もって移動しないとあかん。
クラブチェンジの出演陣は、盛岡でずっと活動し続けてる地元の弾き語りの方々で、アットホームな雰囲気の中でそれぞれ独自な音を鳴らしていた。

短いツアーとはいえ、どんどん曲の解釈が深まり、セットリストなんかも変化してくる。今回のラストは「酔いどれララバイ」。

ライブ後、共演の方に今度企画するイベントにお誘いを受けた。こんな風に、新たな繋がりが広がっていくのがうれしい。

また来ます、クラブチェンジ!
12.13 仙台BIRDLAND

ライブ後、共演の方に一曲一曲が、音も言葉もぶれずに表現されていて、これなら日本中どこでやっても衝撃を与えることができると思いましたとの絶賛をもらった。真剣に創作に向かい合ってる者同士、創作方法などについて、色々と語り合った。CDも買ってくれた。

最近は完璧なライブをしたいとは思ってなくて、どこかにほつれや未熟な要素を入れていくことで、次につながる風穴を開けている。
どうせ今日の完璧は、未来から振り返れば未熟だ。

話しは変わるが、基本じっとしてられない系なので、昔は電車やバスの長距離移動が嫌だったが、小笠原丸で鍛えられたのか、時の流れなのか、田舎の風景見ながら何時間乗ってても飽きることがない。今でも満員電車は嫌だけど。

また行きます!仙台BIRDLAND!
12.12 福島 時代屋ライブ続き

基本フォーク酒場では、演奏中もみんな喋りっぱなし。いいね~、どさまわりの侘しさ感。
やっぱフォークなレパートリーも必要なんじゃ、なんてナイーブに落ち込んでる暇はない、どんなシチュエーションだろうが、やってることに自信持ってりゃ、演奏時の心構えがぶれることはない。ちゃんと聴いてくれてる人には好評だった。

福島の方々から原発関連の話を聞くと、気が重いのと、耳がダンボになるのと両方で、引き裂かれる。向こうもそれを察知してくれて、時々ギャグを交じえたりして話してくれる。
でも、しょせん通りがかりの旅人の一人にも、より確かな現実を伝えたいという思いが伝わってくる。
深い無力感を代償に、貴重な話を聞くことができた。ギャラまで頂いて、どさまわりの侘しさ感が薄まった。

ありがとうございました、時代屋のみなさん!
12.11 郡山6575ライブ

二年ぶりにマスターの浩児さんやママさんと再会した。
フォーク酒場だから、基本聴くより演奏したい人らが集まる場所。この日もビートルズカバーを常連のサラリーマンの方々が演奏する中、音骨は40分ほどライブした。みなさんに温かい声援を送られた。

忙しそうだったので、あまりお話はできなかったが、ここは原発が近いいわきよりも放射線量は高い。複雑な思いを抱えながら、日々暮らしてるに違いなくて、何も聞くことはできなかった。

想像してみりゃ、当たり前のことなんだけど、本当に福島県民は戦時下にいるような日々を送ってるということが、接するだけで伝わってくる。あんまり伝わってこない人もいるにはいるが、人が何考えてるかなんてわからないので、よくわからない。でも街の中で何度も「放射能」「震災」「原発」などのワードを耳にした。東京ではありえないことだ。そういう事を除いて駅前を歩けば、ここは他県となんら変わらない普通の地方都市にしかみえなかった。

6575の皆さん、ありがとうございました!

12.12 福島 時代屋ライブ

ここは初めてだが、6575的なフォーク酒場の老舗だ。
店長とスタッフの方々に、震災から原発のリアルなお話を聞かせてもらった。ただただ顔を歪めて頷くしかないような鉛のようなエピソードばかり。ニュースやら何やらメディアで流れてきたものと、実際に聞く話では事実の重みが違いすぎる。
続きはまた今度。
12.10 いわきバロウズライブ

いわきに行く前に、三年前のヒッチハイクツアーでお世話になった方々にごあいさつをと思い湯本で下りたが、どこもかしこも定休日だった。全く、運がない。

しょうがないから次の電車が来るまでの間、駅前の足湯場の隅でギター弦を張り替え、慣らしに「黒い犬」とか速いやつを壁に向かって弾いてた。

電車の時間になって急いで片づけてると「あら、もう終わりなの?」と背後からおばあさん。「元気づけられましたよ、これで温かいものでも飲んでください。」と千円札を頂いた。ギター練習ていうか弦慣らししててお布施を施されるとは、運が向いてきた?

いわきバロウズはアングラ感ただよう、怪しげでいい感じ。いつものごとく音骨節を炸裂させた。いわきの弾き語りの方々も、原発40キロ圏内の日常のリアルを聴かせてくれた。

その夜は、一人バロウズに泊まらせてもらった。翌朝、店長がいわき市内を車で観光案内してくれた。まずは、音骨の骨にちなんで、いわき石炭、化石館ほるるへ。化石ね~なんて思ってたら、地上最大の恐竜たちの骨がひしめく、大迫力の恐竜の館だった。ドラえもん「のび太の恐竜」でお馴染みのふたごスズキ竜が発掘された所なんだった。いやいやトリケラトプスって、こんなでかかったっけ?
そして、映画「フラガール」の舞台となった石炭の町湯本の、実際にどんな方法で石炭を掘っていたのかを古い時代順に再現したに模擬坑道。店長は子供の頃、これを見てトラウマになったと言ってたが、こりゃなるわ。生々しすぎる。

そして、海岸線沿いをドライブ。津波に丸ごと飲み込まれた町。ここは全部住宅街だったという場所には、何もなかった。ぽつりぽつり建ってる家には、ほとんど人は住んでいないようだった。

以前はここがこうなっていてという話を聞きながらゴーストタウンを見て回った。三か月前となにも変わってないとのことだった。まるで焼け野原のようだった。自然災害という言葉とはかけ離れた、巨大な暴力の傷痕にしか見えなかった。

今福島に住み、街を立て直そうとしてる方々にかける言葉は何も浮かばない。できることは何もない。与えられるものだけがあり、またライブしに行くだけだ。
同年代の店長との6時間のドライブでは、ゴーストタウンを周回しながらしんみりしたり、オフレコな震災時のこぼれ話で爆笑したりと、楽しい時間を過ごした。何よりも貴重な体験をさせてくれたことに感謝極まりない。
また行きます!いわきバロウズ!
二年ぶりの水戸90EASTライブ。水戸は想像以上に冷え込んでた。
母島一年目に出会った水戸のチェリオさんとも二年ぶりに再会。駅まで迎えに来てくれた。
やはり今日の水戸は相当冷え込んでるらしい。「そんな日に水戸上陸とは運の悪い男だ。」と言われた。確かに。
新居にお邪魔したら、ベイビーが一人増えてた。二人ともぐっすり熟睡してたが、起きたら長男三歳児はワンパク炸裂とのことだった。

ライブは一番手、20人以上ひしめく会場に、静と動の間を行きかう今の音骨節を炸裂させた。
「黒い犬」「アルバトロスの夢」「絶望が足りないのさ」「酔いどれララバイ」「ピカドンの朝に僕らが見たこと」
水戸のお客さんのノリのよさと温かさで、気持ちよく絶叫できた。

moblog_5bc703a2.jpg

この日の他の対バンはみなバンドだった。若手から年増まで、それぞれロックなグルーブをがっつり浴びた。

チェリオさんの二年ぶり音骨ライブの感想は「失礼な言い方になるかもしれないけど、声量が増して歌がうまくなったね。」とのことだった。どの変が失礼なのかはよくわからなかった。

それにしても90EASTは水戸駅から歩いて一時間以上かかるから、この寒さではやばかったかもしれない。チェリオさんの車で送り迎えしてもらって、めっちゃ助かった。

ありがとうございます!チェリオさん!水戸90EAST!また来ます!

今日から連日ネットカフェ宿泊。ネットカフェ難民と化す。
ツアーに備えて腕と声が弾きちぎれんばかりに歌ってたから地震に気づかなかった。緊急地震速報見て、また東北かよと呆然としてしまったが、それほどの惨事にならなくてよかった。
新潟ライブも単発だったけど評判はよかったようで、行ったかいがあった。やってる本人は腕が痙攣しそうで悶絶ものだったが。
明日からは久々の東北ツアー、声が枯れようが腕が痙攣しようが、今の自分のすべてをぶつけながら突き進むのみ!
〜 東北ツアー 〜

12月9日(日) 水戸 90EAST http://www5d.biglobe.ne.jp/~n-east/live.htm#11
入場\1500(1Drink込み)
OPEN 19:00 / START 19:30
RED / 実験王 / 四畳半 / 音骨
音骨出演予定一番手 19:30~

12月10日(月)いわき バロウズ http://www.burrows.jp/iwaki/index.html 
入場\1500(1Drink込み)
OPEN 18:30 / START 19:00
前売1000円(1Drink別)場所:福島県いわき市平五町目15−1
音骨出演予定は三番手20:00~

12月11日(火)郡山 フォーク酒場6575 http://www.folk6575.com/access.html
20時以降 フリー

12月12日(水)福島 ミュージックBAR 時代屋 http://jidaiya-folk.jugem.jp/
START:20時 フリー

12月13日(木)仙台BIRDLAND http://sendai-birdland.com/menu.html
20121213
Op/20:00 St/20:30
Ticket:前売当日共\1,000 (1Drink付)
音骨出演予定は三番手21:50〜

12月14日(金)盛岡 CLUBCHANGE WAVE http://clubchange.com/page/pc/livehouse/frameset_index.html
OPEN17:30 / START18:00
@盛岡CLUBCHANGE WAVE
オールスタンディング 前売1500円 当日2000円(1Drink別)

12月16日(日)秋田 マルシェ de ポート土崎 http://www.city.akita.akita.jp/city/in/hb/marche/default.htm 
午前11:30~
午後13:30~
(2公演)フリーライブ
 
 
昨夜は新潟 GOLDEN PIGSのイエローステージで、初ライブ。
早朝新潟駅について、町中を彷徨い、日本海タワーに登って佐渡島を臨み、夜までふらふらしてずいぶん冷えきったし、店長の「マイクに頭ぶつけて血だらけになる男も出ますから、ガッツリやってくださいよ。」と言われ、妙なところに力が入ってしまったのかもしれない。
本番はフィギュアスケートでいったら、三回すっ転んだ後、どうやって立て直すかみたいなライブ。なんとかラストの「ピカドンの朝に僕らが見たこと」で、最低ラインは乗り切った。
出演陣もそれぞれ違ったカラーのアングラ臭を醸し出していて、刺激を受けたし勉強にもなった。
打ち上げでもっと色々話したかったが、そのまま夜行バスに乗って東京にとんぼ返り。
このリベンジはいつか果たさねば。また行きますGOLDEN PIGS!
明日の新潟ライブの詳細です。

2012/12/5 WED 新潟 GOLDEN PIGS YELLOW STAGE http://www.goldenpigs.com/yellow/about.html#access

OPEN 19:00 START 19:30 ADV ¥1,200- DOOR ¥1,500-

act: 坂本祐介 /音骨/hoshino/ハナクソ(高知)/吉田雅志(出演順)
音骨出演時間は二番目 20:00~


*追加公演は以下です。いずれも前売りと当日の値段が違いますので、チケット予約はotobone_ticket@yahoo.co.jpまでお知らせください。

12月23日(日)静岡 UHU http://livehouse-uhu.com/access.html
23日(日)「Sunday Night Shuffle」
音骨、ハッピーヒッピールーパーズ、葉音、ギビンマイスウィート、永井浩一、soul survivours(出演順) 
open:17:30 start:18:20 
前売¥1500 当日¥1800
音骨出演予定は一番目18:20〜
 

12月28日(金)高田馬場 live cafe mono http://www.livescape.net/mono/schedules/index.html
Open 18:00 / Start 18:30
Adv \2,300- / Door \2,600-(1Drink別)
act: aon 小山田織音 文音 オトイロ Goodbye,Endeavor 音骨(出演順)
音骨出演時間はラスト21:25~
前売りチケット予約は、こちらでもOKです→http://www.livescape.net/mono/schedules/index.html